「自由に書いてみよう!」
みなさんの経験したこと、感じたことを文章にしてみましょう。
「自由に書いてみよう!」
みなさんの経験したこと、感じたことを文章にしてみましょう。
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全国小・中学校作文コンクールは戦後間もないころから続き、昨年までで150万編を超える作品が寄せられた伝統ある作文コンクールです。 |
(1)自作の未発表作品に限ります。二重応募(類似作品を含む)はお断りします。応募作品について著作権侵害などの争いが生じても、主催者は責任を負いません。
(2)応募作品は1人1編に限ります(1つの学校から何点応募しても結構です)。
(3)400字詰め原稿用紙を使用し、右上端をホチキスで留めて下さい。
(4) 鉛筆(Bまたは2B)で濃く書いて下さい。応募する児童・生徒の自筆に限ります。ワープロ、パソコンの作品は認めません。
※ただし、筆記が困難な場合には、許可することがあります。
(5)作品の1枚目を「表紙」とし、「題名」のほか以下の項目を明記して下さい。いずれもフリガナをつけてください。
学校:名称、所在地、電話番号、指導教諭
児童:名前、学年、自宅電話番号
※記載いただいた個人情報は、受賞者への連絡、作品に関する問い合わせ、取材のみに使用し、それ以外の目的での使用や、第3者に譲渡することはありません。
(6)応募作品は返却しませんので、必要な場合は事前にコピーをとり、保管して下さい。
(7)入賞作品の著作権は主催者に帰属します。優秀作品は、読売新聞で紹介するほか、主催者、協賛社のホームページで使用したり、テレビ、ラジオ、雑誌、書籍、教材や国内外の出版物に使用されることがあります。
(1)各学校または個人で、「応募リスト」を部門ごとにまとめ、必要事項を記入して、作品を同封してください。
※ 記入欄が足りない場合は、応募リストをコピーしてご使用ください。
応募リストは → こちら
(2)それぞれの封筒の宛名は「作文コンクール」係と明記してください。
応募先は読売新聞 各都道府県の本支社・総支局まで
各都道府県応募先リストは → こちら
☆2009年9月11日(金)必着☆
読売新聞東京本社事業開発部「作文コンクール」事務局
TEL=03-5159-5886
【主催】
読売新聞社
【後援】
文部科学省、各都道府県教育委員会
【協賛】
JR東日本、JR東海、JR西日本
このブログ記事を参照しているブログ一覧: 第59回 全国小・中学校作文コンクール 応募はじまる!
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中米・ハイチで1月12日に発生した地震の被災者救援のために、読売新聞社と読売光と愛の事業団が実施した募金は、2月末で終了し、全国から総額2246万8032円が寄せられました。3月12日に、全額を日本赤十字社に寄託しました。このご寄付は日赤や国際赤十字社を通じて23万人を超える犠牲者を出した現地の救援活動に役立てられます。
読売光と愛の事業団の活動資金となる募金集めにご協力くださる方に募金箱をさしあげています。紙製の折りたたみ式で、手のひらに乗るコンパクトなサイズです(写真参照)。
ご希望の方は、お気軽にお申し出ください。申し込みは事業団(電話03-3216-4921)へ。
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