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読売新聞額絵シリーズ

防犯便り 12月号

2008年12月12日
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額絵シリーズ2008

2008年9月24日

読売新聞名作絵画複写版 額絵シリーズ

2008年額絵シリーズ 生誕100年 『こころの風景 東山魁夷』

東山魁夷2008年の読売新聞額絵シリーズは、生誕100年を記念し、日本画の巨匠 東山魁夷の名作の数々を毎月2点ずつ無料でお届けします。
清澄で美しい風景画で、こころ安らぐ一年をお過ごし下さい。

シャープのAQUOS(アクオス)のテレビCMにも登場しています!
オンエア2008年6月7日~
アクオス東山魁夷

専用アルバム&特製額縁のご案内

読売新聞額絵シリーズ専用アルバム・専用額縁専用アルバム(写真左)
特別価格 1,000円/冊(税込)
お部屋に飾った額絵を、専用アルバムに収録すれば「画集」としてお楽しみいただけます。
特製額縁(写真右)
特別価格 1,000円/枚(税込)
お部屋に飾る額絵専用額縁です。毎月届く額絵を差し替えてお楽しみください。

※額縁、アルバムは有料ですが、額絵は読売新聞ご購読の方に無料配布いたします。

東山魁夷の経歴

東山魁夷 (ひがしやま かいい) 1908-1999
本名東山新吉。横浜に生まれ、神戸で幼少期を送る。
東京美術学校(現在の東京芸術大学)日本画科に進み、卒業後、ベルリンに留学、ヨーロッパ芸術の伝統に触れる。
1947年《残照》が日展特選、1950年《道》により風景画家として歩みを固める、以後、つぎつぎと清澄な風景画を発表、さらに北欧やドイツ、オーストリア、中国へ旅し、題材の幅をひろげた。皇居波の間の壁画をはじめ公的な作品も多く、唐招堤寺障壁画は10年の歳月を費やした大作である。
1965年、芸術院会員、1969年、文化勲章を受け、文化功労者として顕彰された。

東山魁夷の関連リンク

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読売光と愛の事業団と読売新聞社は8月22日、総額1億2838万5814円の「岩手・宮城地震救援募金」を岩手、宮城両県の災害対策本部に折半して贈りました。村井嘉浩・宮城県知事は「公費では生活再建が難しい人も多い。被災者の手にしっかりわたるようにしたい」、達増拓也・岩手県知事は「まだ避難している人もあり、橋が落ちるなど復旧には時間がかかりそう。有効に活用したい」とそれぞれ感謝の言葉を述べていました。

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